雪の降る大安の夕方に友人と

「パティシエ」のこと、どう感じる?「農家」って、多くの人からはどう思われているんだろう。別に考察してみるわけじゃないんだけどね。

「パティシエ」のこと、どう感じる?「農家」って、多くの人からはどう思われているんだろう。別に考察してみるわけじゃないんだけどね。

雲の無い週末の夜はお酒を

かなりの確率でEくんがくれるメールの文章は、何を話したいのか何もわからない。
お酒が入っててもシラフでもいまいち理解できない。
そう思っていたけれど、E君が社内で作成したという、会社の商品とおすすめに関する紹介文を見せてもらった。
意味の通じる文章を書いてる!と思い、感心した。

寒い月曜の夜に歩いてみる
業務で着用するスーツを選びに行った。
コムサとかフォーマルなお店もいいな〜と悩んだけれどギャル系のお店も悪くないと思う。
気が強そうで元気な女性服のショッピングビルでピタッとした服が多数。
価格はテナントによって違いが表れるが、ほとんどが安価。
そこで、購入する物を選んでいたが、小さめの物が多く取り扱われていた。
着てみると、ちょっとは色っぽく見える気もする。
良いショッピングが達成できて、とてもうれしかった。

雹が降った水曜の明け方に目を閉じて

買い物中のお客様は、ほとんどが買い物目的の日本人という様子だったのでその光景に驚いた。
店の中のお客さんは、ほとんどが日本人観光客という状態だったので、その不思議な光景にもびっくりした。
日本人に人気なのは韓国のコスメは肌にやさしい成分が多く使用されているらしい。
もちろん、コスメにも興味はあったけれど、ショップの店員さんの言語能力にも凄いと思った。
ちょっとだけなのかもしれないが、日本語が充分に通じる。
私は、勉強した韓国語を使う気満々で向かった韓国だけど、必要ないくらいに。
口にする機会が多いほど、努力あれば外国語を理解できるということを知らされた旅行だった。

熱中して吠える先生と季節はずれの雪
観覧するのにめっちゃ多く歩く動物園は、9月はめっちゃ暑くて疲れる。
知人と奥さんと子供と私の家族ともどもそろって見に出向いたが、めちゃめちゃ暑すぎてだるかった。
大変暑すぎるので、どんな動物もたいてい歩いていないしし、遠くの日陰に潜んでいたりで、さほど見えなかった。
次は、建物内で日陰もある水族館などが暑い時期はいいかもしれない。
子供が大きくなったら夜間の水族館や動物園も雰囲気が違って楽しめそうだ。

一生懸命走る父さんと気の抜けたコーラ

今時のネイルブースは、スカルプなど、凄く高度な技術が使用されているみたいだ。
ちょっとだけサービスのあるインビテーションを譲ってもらえたので店に行ってみた。
思いっきり、色やシンプルさに関して、こだわってしまうので、デザインを伝えるのに時間を要した。
薬指に特別にネイルアートをしていただいて、とてもテンションが高くなった。

熱中して歌う友達と草原
末端冷え性になってからは、いくらかハードだけれど、何と言っても冬が恋しい。
外が乾燥しているからか、カラリとした匂い、それに加えてヒーターの温かさ。
寒い時期の陽の光ってゴージャスな気になれるし、カメラを持って、朝の海も綺麗。
季節感を出したかったら、一眼レフもGOODだけれどトイでバリバリ撮りまくる方がなかなか雰囲気のある写真がゲットできる。

陽気に泳ぐ子供とファミレス

スイーツが大変好きで、バウンドケーキやだんごなどをつくるけれど、娘が色々わかる年になって自作するものが限られた。
私たち親がたいそう喜んで口にしていたら、娘が自分も食べたがるのは当然だから娘も食べてもいいお菓子を私がつくる。
自分は、激甘なものが非常に好きなのだけれど、子供にはガトーショコラなどはまだ食べさせたくないのでつくりたくてもつくれない。
ニンジンやバナナをいれたケーキが体にもいいので、砂糖をひかえて入れる。
笑った顔でおいしいと言ってくれたら、とってもつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
このごろ、ホームベーカリーも使って焼いたりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

蒸し暑い休日の午後はお酒を
甲斐の国はフルーツ王国と言われるくらい、果物生産が行われている。
日本にはなかなか無い内陸県で背の高い山脈に囲まれている。
だから、漁もできなければ稲作も全然盛んではない。
そこで、山梨をまとめていたあの柳沢吉保がフルーツ栽培を推進したのだ。
他県よりも優れた名産が欲しかったのだろう。
甲府盆地の水はけのよさと、山国ならではの昼夜の寒暖の差が、甘い果物を実らせる。

一生懸命走る兄さんと俺

嫌われ松子の一生というタイトルのTBSドラマが放送されていましたが、欠かさなかった人も多いと思います。
実際に、テレビ番組は見なかったけれど、女優の中谷美紀主演でシネマがクランクインされたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量の悪さゆえでもありますが、不運な環境にて生活しながらも、悲観的にはなりません。
はたからみれば、不幸な人かもしれないけれど明るい未来を想像しています。
幸せをつかむことに関して、貪欲なんです。
すごく、好感を感じました。
私も幸せになる権利はあるのに、そうなってしまうといけない事のように感じる。
などという、謎の状態に陥っていた当時の私は、放送中悩みなんか忘れていました。
それくらい、面白い映画なので、お勧めしたいです。
キャストの、中谷美紀さんは、音楽教師でも、風俗嬢でも、美容師を演じても、やっぱり綺麗でした。

前のめりで吠えるあなたとオレ
お盆やすみでも生まれた家から外れて住んでいるとあまり気づくことがないが、最小限、仏壇へのお菓子くらいはと考え故郷へ買って送った。
里に居たら、香を手に持って父祖のお迎えに向かって、御盆のしまいに送り届けにおもむくのだが、離れて暮らしているので、そうすることもない。
近くの人たちは、香を手に持って墓所に行っている。
そういう場景が目に触れる。
いつもより墓前の近辺の道路には多くの乗用車が停車していて、人もめちゃめちゃ多く見える。


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